よくあるご質問

質問をクリックすると答えが表示されます。

手帳について

質問:手帳は決まったサイズがありますか?

答え:『あな吉手帳術』では、A5サイズのバインダーを使用することをお勧めしています。スケジュール管理だけではなく、「やること」の管理や大切な情報を一か所にまとめておくために最適なサイズです。

質問:市販のバインダーでできますか?

答え:A5サイズであれば、市販のもので大丈夫です。

質問:あな吉手帳術はどんな人に使われていますか?

答え:主婦のために考案された手帳術ですが、お仕事をしている独身の女性や10代の学生さんにも広く愛用されています。 また、子どもが使用するための『こども手帳講座』もあり、あな吉手帳を使っている人は未就学児からシニア層まで、幅広い年齢層の方に愛されています。

質問:友達が手帳術をやっていて楽しそうなのですが、カバーの自作など、自分で作ることは苦手ですが何かいい方法はありますか?

答え:ナカバヤシから発売された「あな吉ダイアリー」がおススメです。バインダー・リフィルだけではなく、やることシート、インデックスシートなどもセットされているため「自作するのが苦手」「すぐにあな吉手帳をスタートしたい」という方に喜ばれています。Amazonで見る→

質問:あな吉手帳術の中に「おばけ」「細分化」など聞きなれない言葉がありますが、それって何ですか?

答え:主婦の日常の困った!を解決するために誕生した手帳術ですが、わかりやすくお話しする中で「おばけ」「細分化」「一元化」などなど 様々な『あな吉手帳用語』が生み出されました。難しくするためではなく、わかりやすくお伝えするために使われるようになった用語です。 詳しくは「あな吉手帳用語集」をご覧ください。

あな吉手帳術FAQ

講座について

質問:講座は、主婦限定ですか?

答え:20代~40代の主婦が多いあな吉手帳ユーザーですが、お仕事をしている独身の女性や、10代の学生さん、あるいは50代、60代の方まで幅広い年齢層の方々にご受講いただいております。

質問:手帳を購入してませんが講座を受けられますか?

答え:はいもちろん受講できます。初めての方には「あな吉手帳術はじめて講座」がおススメです。あるいは、本をしっかり読み込んだ方なら『あな吉手帳術基礎講座』でも大丈夫です。まだ始めようかどうか迷っている方でも、安心してご参加頂けます。

質問:地方に住んでいるので東京の講座に行けません。

答え:地域密着型のインストラクターが全国各地に誕生しています。インストラクターは、『はじめて講座』・『基礎講座』・『フォローアップ講座』・『個別セッション』など基本をみっちりお伝えします。地方でも安心してあな吉手帳術を学んでいただけます。インストラクター紹介へ→
また、手帳マスター講座は、一定の人数が集まれば認定校の講師が出張して開催することも可能ですので、あな吉手帳オフィスにご相談ください。お問い合わせ→

質問:講座に子どもを連れて行ってもいいですか?

答え:「マスター講座」「資格取得のための講座」以外の講座はすべてお子様と一緒にご参加いただけます。お子様の声で聞こえなかったり、見逃した場合も、お気軽にご質問いただけます。

質問:講座参加後、他の手帳ユーザーさんとの交流会はありますか?

答え:手帳カフェが全国で開催されています。公認手帳カフェとは、ユーザーさんとの交流を目的としたものですので、ぜひ、近くで開催されることがありましたご参加ください。公認手帳カフェ詳細へ→

質問:手帳カフェはマスター講座を受講しないと開催できませんか?

答え:手帳カフェはどなたでも開催いただきます。マスター講座受講済みの方は公認手帳カフェが開催でき、HPに開催予定を掲載する事ができます。近くで開催されることがありましたご参加ください。手帳カフェ開催カレンダーへ→

質問:マスター講座の受講条件はありますか?

答え:あな吉手帳術マスター講座の受講条件は以下2点となります。
1.あな吉手帳術基礎講座の受講 2.あな吉手帳を2週間以上使用

質問:あな吉手帳マスター講座を受講すると、講師として講座が開催できますか?

答え:手帳マスター講座は講師資格取得のための講座ではないので、マスター講座を受講しても講師としてあな吉手帳術を指導することはできません。ご了承ください。

「あな吉手帳術」のディレクター及びインストラクターになるためには?

質問:あな吉手帳術の講師になりたいのですがどうしたらいいですか?

答え:あな吉手帳術の講師資格には、インストラクターとディレクター講師があります。資格の詳細はこちらをご覧ください。

質問:あな吉手帳術インストラクターと、あな吉手帳術ディレクター講師はどのように違うのですか?

答え:あな吉手帳術インストラクターは、地域密着型のインストラクターです。お伝えできる講座も限られております。 一方、あな吉手帳術ディレクター講師は、エリアにとらわれず、あな吉手帳の様々な講座をお伝えすることができます。それぞれが独自の手帳術講座を開くこともあり、広く深く、皆様に手帳術をお伝えします。 詳細はこちら→

質問:あな吉手帳術インストラクターになるためには試験がありますか?

答え:はい、あります。インストラクター養成コースでは、3日間のスクーリングの後に卒業試験を受けていただきます。

質問:インストラクター養成コースのいずれかの日程で欠席した場合振替講座はありますか?

答え:設定されている講座日に出席できない場合は、振替講座はなく、認定することができないので、あらかじめご了承ください。 詳しくは、あな吉手帳オフィスにお問い合わせください。

質問:認定校講師になるためにはどうしたらいいですか?

答え:インストラクターとして一定の経験を積んだ方がオフイスの定める規定条件をクリアしたら、認定校講師養成コースを受講できます。

あな吉手帳術とは?