手帳術講師とは?

あな吉手帳術を基本から活用までを皆さんに教えられる資格です。

資格には「ディレクター講師」「インストラクター」があります。

「インストラクター」は、地域密着型のインストラクターです。お伝えできる講座も限られております。 一方、「ディレクター講師」は、エリアにとらわれず、あな吉手帳の様々な講座をお伝えすることができます。それぞれが独自の手帳術講座を開くこともあり、広く深く、皆様に手帳術をお伝えします。

公認制度とは?

それぞれの役割

講師が出来る事

・はじめて講座
・基礎講座
・フォローアップ講座
・マスター講座
・1年コース(4回/年)
・オリジナル講座(認可制)

インストラクターが出来る事

・はじめて講座
・基礎講座
・フォローアップ講座
・1年コース(4回/年)

インストラクターになるには?

1.以下の講座をすべて受講してください。
・基礎講座  ・マスター講座 (基礎講座受講後)  ・フォローアップ講座

2.公認手帳カフェを開催(1回以上)。
マスター講座を受講後、公認手帳カフェを1回以上開催してください。

3.インストラクター養成コースを受ける。
インストラクター養成コースは、4日間のスクーリングと課題提出があります(スクーリング最終日に卒業試験あり)。

インストラクターになるには?

ディレクター講師になるには?

1.インストラクター資格を取得する。

2.インストラクターで一定の期間実務を重ねる。
インストラクターとして一定の経験を積んだ方がオフイスの定める規定条件をクリアしたら、ディレクター講師養成コースを受講できます。

3.ディレクター講師資格試験を受ける。
合格なら晴れて講師へ(不合格なら再試験を受ける)。

講師になるには?