えっ!フセンがはがれないのは話の聴き方が原因!?

葉山リイナです。
手帳に貼ったフセン「なかなかはがれないな~」てことありませんか?

フセンに書いた「あれやらなきゃ」「これやりたい」
実はコミュニケーションと密な関係にあるんです。

ちょっと私の実体験をお話ししますね。昨年の夏休みのことです。

「あ~、”エアコンの掃除する”ってフセンに書いたけど、いつまでたってもはがれないわ~」
「だって~、毎日忙しくてそれどころじゃないんだもん~!」

たしかに忙しい日々。その日常を振り返ると…

●子どもに達には朝から晩まで
「着替えしたの?」「なんで残すの?」「宿題やった?」「歯磨いた?」

(はーい、怒涛の質問ぜめ母さん。ひえ~)

●頼みの旦那さんにも
「おかえり~」「お風呂先?」「明日も残業?」「ちょっと聞いてる?」
と台所から背中ごしに会話。。。

(これじゃあ、旦那さんの話す気が失せる~)

勘が鋭い方なら、もうお気づきかもしれませんね。
「話の聴き方」から見つめると、ホントNGばかりでした私、はい。

そうなんです、

●質問はむやみやたらにしちゃダメ!なんです~。

●まずは、態度から。相手の顔を見て会話しよう。なんです~。

じゃ「話の聴き方」を練習したら、どうなったか?

自然な聴き上手になって、
ちょっとした「お願い」を家族に聞いてもらえるようになったんです♪

フセンのはがれるスピードがアップしたのに加えて、
効率的な考え方ができるようになり、
「質の高いフセン」が書けるようにもなりました。

今年の夏は、
すでにエアコンの掃除は終わりましたよ〜!
どうやったかというと
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来週のテーマは「ゆるベジ×あな吉手帳」
担当は、やまじようこインストラクターです。
おたのしみに♪